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悪阻(つわり)Part1

2008/02/24
tuwari-1.jpg
悪阻中のわたくし↑

Q,その期間を10文字以内で表現しなさい。
A,「生きた心地がしない。」


しかし、悪阻は十人十色です。
世の中には悪阻中でも、妊娠の喜びに浸りながらの薔薇色生活を送られる方もいらっしゃるでしょう。
悪阻に関する様々な情報は持っていたが、自分が実際に体験してみると、その辛さは予想をはるかに超えるものでした。
会社の人は悪阻中の奥さんから「死にたい」との申請があったようです。
痛いくらいに気持ちがわかります。

この表現は適切ではありませんが、なんでこんな思いをしてまで、私は妊娠したのだろう・・、と疑心暗鬼に陥ったりもしました。

私の悪阻に対する妄想は、もちろん、ありました。

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旦那様との楽しいティータイム。
でも、お腹の子の為に紅茶ではなく、ホットレモネードで♪
「生まれてくる子は、どっちに似るんでしょうね?ふふ。」と、
明るい未来を語り合い、見つめあう。
「うっ」
突然の吐き気に襲われた妻は、台所へ。
「大丈夫か??」
と、駆け寄る旦那様。
「だ、大丈夫。お腹の子の為にもがんばらなくっちゃ」
と、気丈に振舞う妻。

そして、熱い抱擁・・・


意味のわからない妄想暴走は、この辺で。

っていうか、悪阻って「おえっ」とかなって、その一瞬一瞬が気持ち悪いもんだと思ってた。あとは、通常の生活ができるもんだと思ってた。

甘い。私が甘かった。

私の場合、一日中気持ち悪かった。

旦那さんに、「どんな風に気持ち悪いの?」との問いかけがあったので、
「一日中、一ヶ月間、二日酔いみたいなもんだよ・・・。」と答えました。

旦那さんは、ある程度理解してくれた模様でした。

でも、気持ち悪くてイライラ絶頂したとき、私は旦那に言ってはいけないことを言ってしまいました。

あんなこと言って、すまない・・・ダンナ。本心ではないのだよ。
家事をやってもらっているのに・・・。

で、話を戻します。
私は世のお母さんたちはすごいって、改めて感じました。
みんな、お腹が目立たないがこの時期の妊婦は大変なんだぞ!もっと、労わってくれぃ!

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12:11 マタニティライフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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